日々精進

またまた冷凍庫が気になってきました。
ちょっと気を抜くと、乱雑になってしまいます…。
厚揚げが何故か2パックも?!
ひとつはグリルで焼いて、たっぷりのネギとかつおぶしをかけて。
もうひとつは煮物に。
冷凍庫(冷蔵庫含む)が乱雑だと、たいてい生活がバタバタしていて気忙しい私です…。
日々精進。

またまた冷凍庫が気になってきました。
ちょっと気を抜くと、乱雑になってしまいます…。
厚揚げが何故か2パックも?!
ひとつはグリルで焼いて、たっぷりのネギとかつおぶしをかけて。
もうひとつは煮物に。
冷凍庫(冷蔵庫含む)が乱雑だと、たいてい生活がバタバタしていて気忙しい私です…。
日々精進。

友人から手作りパンをいただいたので、今晩はパンのおかずになるグラタンです。
ホワイトクリームからの手作りといいたいところですが、粉末のグラタン粉で作る、手抜きグラタン…。
ランチョンマットを敷いて、手抜きをごまかしてみました!
あまりごまかされていない気がしますが…。
(´`)

友人宅にていただいた桜餅。
今は、お菓子に限らず、野菜でも果物でも旬や季節にかかわらず一年中食べられる時代ですが、やっぱりこの季節になるといただきたくなる和菓子です。
桜の花の塩漬けが、ちょこんとのっていて、姿もかわいい!
春を感じます。
『喜八』という市内の和菓子屋さんのものですが、こちらはどら焼きがとても人気。
午前中には売り切れてしまう程です。
何度か挑戦してますが、未だ悲願のどら焼きには会えず…。
どんなお味なのかな〜。
いつかお会いできる日を楽しみにしています。


友人と、ずっと行ってみたいと思っていたラーメン屋さんに行ってきました。
彼女は、濃厚な鰹だしと細麺の組み合わせの醤油ラーメン。
シンプルだけど、だしがきいていて、おいしかったです!
私は、生クリームが添えられた太麺のカレーラーメン。
『これはラーメン?!うどんでは…?』という程の麺の太さです。
細麺にも変更できるようですが、カレーと絡ませるには太麺がよいとの事でした。
カレー好きな私にはたまらない、辛さもちょうど良かったです。
生クリームで調節ができるので、辛いのが苦手という方にもおすすめです。
麺に使う小麦粉や、醤油なども、地元のものを使うこだわりがあるようです。
夜のメニューの日本酒も地元のもの。
地産地消にこだわるラーメン屋さん。
ご馳走様でした。

昨日、新潟で買ってきた鮭を焼きました。
小鉢は、今が旬のほたるイカの沖漬けと、明太子。
生のほたるイカは大がつくほど好きですが、ボイルしたほたるイカは大がつくほど苦手になります…。
牡蠣も同じです。
何故か火が入ると、とたんに食べれなくなります。
生だと感じないのですが、火が入ると、なぁ〜んとなく内臓の感じがリアルで…苦手です。
あと、キャベツと豚肉を蒸してサラダ風にしました。
春キャベツは蒸すと、より甘みが増して、おいしいです。
芯も柔らかくて、無駄なく食材を使いきれます。
ちょっとしたエコ?
しかし食べすぎ…。

上越では一升瓶の日本酒を数本購入。
主人は、また少しずつ楽しむ日々になりそうです。
そして『新井道の駅』の鮮魚センターでは、新鮮なお魚や、お魚のお惣菜をたくさん買いました。
海のない土地に住んでいるせいか、見るもの見るもの、欲しくなるものばかり。
写真の揚げ物は、マグロとカワハギの唐揚げです。
次は、隣の土産センターへ。
今年の大河ドラマは『天地人』。
お土産屋さんのあちらこちらに『直江兼続』さんの名前や、トレードマーク(!?)の『愛』が記されたお土産がたくさん!
年末まで熱気は続きそうです。
帰路につき、熱燗で新潟のお魚を堪能しました!
楽しい一日でした(^^)


新潟・鵜ノ崎海岸に着く頃には、みぞれ混じりの雨ふりでしたが、海のない土地からやってきたのだから、海を少し散策。
海岸には海からの漂流物が…。
どこの国からやってきたのでしょう。
次に、岩の原葡萄園へ。
日本酒だけでなく、ワインも好きな主人は、喜び勇んで選んでいました。
ワインだけでなく、ワインに漬けた鱈やおつまみも購入。
また、旅のあとのお楽しみができました。

久しぶりに主人が休みがとれたので、新潟・上越市をめざして、いざ出発!
途中で朝と昼兼用のパンを買い、走行しながらのごはんとなりました。
野菜サンドイッチと、クリームチーズとかぼちゃサラダのラップサンドです。
最近パン名人の友人からいただくことが多いので、パン屋さんは久しぶり!
おいしい(^^)

両親の九州旅行のお土産のさつま揚げや明太子、つぼ漬けをいただきます。
本場の明太子は、辛いは辛いのですが、それだけではなくて、とってもおいしい!
いいお味です。
ごはんが何杯でもすすむおいしさです。
さつま揚げも、本場ならではの、ふっくらしたものでした。
大根おろしで、さっぱりといただきました。
私達の新婚旅行は、北九州でした。
飛行機が苦手な私。新幹線を乗り継いで行った、ゆったりとした贅沢な旅でした。
福岡で長蛇の列に並んで食べたとんこつラーメン。
長崎で食べたチャンポン。
もう二度と泊まることのできない湯布院『玉の湯』でいただいたプチ・オーダーメイドな朝食。(主人は洋食、私は和食を選びました。たまごの固さや、いろいろなものが自分仕様で選べて、感動したのを覚えてます)
同じく湯布院『無量塔』のPロール。
別府温泉で食べた温泉たまご。
何年たっても、おいしい記憶は忘れないものです。
いつかまた、行かれるといいなぁ〜。

今日は、友人宅の裏庭に生息している『ふきのとう』を沢山いただいたので、久しぶりに天ぷらを揚げました。
油の中に入れると、パァーと花が咲くように広がっておいしそう!
子供の頃は、ふきのとう特有の苦味が苦手で、あまり嬉しくない食材でしたが、年齢を重ねるごとに大好きになっています。
春の訪れを感じることのできる食べ物です。
かき揚げは、親戚のおじいちゃんが育ててくれた無農薬の玉ねぎや人参で作りました。
薬味の長ねぎと青首大根も。
うどんは、地元の地粉を使ってうどんやそばを作っているグループのもの。
もちもちしていて、おいしかったです。
うどんと一緒に、地元で育てられた小麦粉も買ってみました。
大したものは作れないけど、何を作ろうかと思案中。
今日は地産地消の日でした。

友人宅に遊びに行ったところ、お昼ご飯をご馳走になりました。
今日の献立は、焼きたてパンとポトフ。
寒かったので、ポトフのおかげで、身体が温まりました!
セロリやにんにくがきいていて、とてもおいしかったです。
パンは2種類。
チョコチップが混ぜこんであるチョコチップパンと、ココアの模様がきれいにでている食パン。
いつも色々な新作パンをご馳走になります。
いつか念願がかなって、パン屋さんができるといいね。
(^^)

夕方、ちょっとした用事があり、義姉宅へ。
『ちょうど、パンが焼けたから寄っていって〜』というお言葉に甘えて、おやつをご馳走になりました。
焼きたてのあんぱんのいい香りが部屋中に!
男の子3人のお母さんとは思えない、ほんわかした雰囲気の義姉。
お料理もお裁縫も完璧です。
男性は、自分の母親に似た女性を妻に迎えると聞きますが、兄は母とは真逆のお嫁さんを選びました。
『そりゃそうだ』と納得の妹。
あら?
お料理もお裁縫の得意な義母と、真逆の私…。
あぁーあ、困った法則です…。
おねえさん。
ご馳走さまでした(^^)

昨日から、旅行に出掛けた両親の家でお留守番中です。
たまには嫁らしいことをしないと!と思い、回覧板を回したり、郵便物を受け取ったりと、お留守番を。
(…といっても、昼間はほとんど不在の役立たずなお留守番ですが…。)
さて、今日は結婚記念日。
夕飯は、主人のリクエストによりチーズハンバーグです。
結婚して早○年。
よくもまぁ、こんな嫁を見捨てずにいてくれるものだと、感謝するやら感心するやら…。
これからも、どうぞよろしくお願いします。


県外に住む後輩が帰省中とのことで、私の同期を加えて4人で集まりました。
以前の職場で出会い、今は関東地方に住む彼女。
年齢は、私より随分と下ですが、誰にも分け隔てなくニコニコと接することのできる、大人なひとです。
外見はとても若く、20代後半でも、高校生に間違われ、居酒屋で入店拒否をされる程でした!
今でも、一児の母とは思えない、かわいらしさです。
午前中から我が家に集まっりました。
せっかく、ひな祭りに女4人+お嬢ちゃん2人が集まるので、ちらし寿司を作ったり、桜餅でお茶したり…、と季節のお祭りを楽しみました。
また帰ってきたら、ゆっくり会いましょうね。

2月中旬からの我が家の玄関です。
私達夫婦の結婚記念日は3月3日のひな祭りです。
式場にひな祭りの雰囲気を出したくて、お裁縫のできない私が、当時必死に作りました。
懐かしい〜。
毎年この季節に玄関に登場する、我が家にとっては思い出の品です。

今日は、ひな祭り。
桜餅を買いに和菓子屋さんへ出掛けたところ、店先に桜が飾られていました。
街中の桜が開花するのは、もう少し先ですが、一足早く春を感じさせていただきました。
春だなぁ〜。

今日から3月です。
少しずつ春の訪れを感じるこの頃です。
いよいよ鍋の出番も少なくなるかな?と思い、年末にいただいた酒粕を食べきる為に、酒粕鍋。
白い冬野菜の白菜、大根を中心に、えのき茸やしめじ、お豆腐、ウィンナー。
冷蔵庫の有り合わせでの鍋づくりでしたが、とても温まりました!
酒粕は、子供の頃から好物で、お正月の実家定番の、鮭の酒粕かけは大好きでした。
酒粕だけをおかわりする程。
そんな私を見て、よく父は『大人になったら酒飲みになるな』と言っていましたが、ご期待に添えず、全く飲めない娘です…。
酒飲みの遺伝子は、どこへ…?
今年は、あと何回お鍋の登場があるのでしょう。
もうすぐ春本番。
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